学生インタビュー

7年越しの夢『カジノディーラー』を追いかけて

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7年越しの夢『カジノディーラー』を追いかけて

2019年4月 東京校国際ゲーミング学科
総合1年週2日コース
石橋 元徳さん
兵庫県出身

《カジノディーラーに興味を持ったきっかけ》

なにか人と違うことをやりたいと考えていた10代の頃、インターネットで日本カジノスクールを知って興味を持ちました。カジノについてまったく知らなかった上、入学できる年齢にも達していなかったその頃から「お金をためて将来入学したいな」と考え続けていました。
その後、東京オリンピック開催が決定。その時点で「これは日本にカジノができるな」と確信しました。まだ日本ではメジャーではないカジノディーラーという職業。これから目指す人がどんどん増えていく前に始めたい。スタートダッシュに遅れたくない。オリンピックの前に入学しなきゃ!ということで、2019年4月に日本カジノスクールに入学しました。

《今通っているコースを選んだ理由は?》

1年週2日コースにした理由は2つあります。
まず、仕事をしながら通いたかったということ。週2日、19時からの授業なので、時間に余裕があります。もう一つは英語力を身につけたかったからです。英語の上達には数か月では足りないと思ったので。

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《スクールに通ってみての感想》

思っていた以上に難しいです。でも練習して克服できないことは無いと思っていますので、困難には感じていません。すべては自分次第ですね。
通い始めて一番強く感じているのは「楽しい」ということです。7年間やりたいと思い続けていたことなので。2時間半の授業が本当にあっという間で、時間が足りない!と毎回思います。

《現在の夢》

ワーキングホリデーに挑戦したいです。そして経験を積み、日本にカジノができる時には絶対にオープニングメンバーとして働きたいです。でも、「どこで働く」という以前に「誰が見てもスマートでかっこいいディーラー」になることがまず大前提です。

《入学を検討している方に一言》

迷っているということは心の中に「やってみたい」という気持ちがあるからこそだと思います。
僕は体験入学で講師の方のディーリングを実際に見て「こうなりたい!」と強く感じ、自分の気持ちを再確認できました。もし悩んでいるのなら、一度体験入学に来て本当にやってみたいことなのかどうか確認してみることをおすすめします。
やりたいという気持ちがあったら、その時が始めるチャンスだと思います!

 
石橋さんも入学のきっかけになったという体験入学の日程はこちら↓↓↓
 
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