学生インタビュー

[NEW]海外で働くために技能を習得

日本カジノスクール7月生

海外で働くために技能を習得

2017年7月 国際プロディーラー学科総合
短期集中3ヵ月コース入学

杉本 明沙美さん
愛知県出身

《カジノディーラーに興味を持ったきっかけ》

去年までワーキングホリデーでニュージーランドとオーストラリアに住んでいました。
どちらの国にもカジノはありましたが、何度か行った程度でそれほど興味を持っていたわけではありませんでした。
帰国後、海外に戻りたいという思いのまま数ヵ月間仕事をしていたところ、NHKでIR推進法案に関するニュースを見たのがカジノディーラーを目指したきっかけです。
現地で何気なく訪れたオーストラリアのカジノ。
考えてみたら、働いていたカジノディーラー達に男女差がなかったこと、年齢層が若い人から年配の人まで幅広いかったこと、アジア人も多くいたことを思い出し、
「長く続けられそう。」
「世界共通の技能だから海外で働けるかもしれない。」
と感じました。
その後ちょうど大阪で日本カジノスクールの体験入学があることを知り、参加したのが入学のきっかけです。

《コースと受講スタイルは?》

1年週1日コースと迷ったのですが、性格的にやると決めたら早くやってしまいたい方なので一番早く修了する短期集中3ヵ月コースで入学しました。
遠方から上京しているのも短いコースにした理由でもあります。
今、シェアハウスに住んでいますが、居心地はとてもいいですよ。

《スクールに通ってみての感想》

入学してから1週間、ブラックジャックの授業を受けています。配当計算やディーリング手順など、すでに覚えることがたくさんありますので、
授業の後も残って練習するようにしています。今はまだ難しいと感じるところが多いですが、4月生の先輩に教えてもらえることもあり、助かっています。

《現在の夢》

海外で働くために入学したので、国は問わず海外のカジノに挑戦したいと思います。
そのために今、できるだけ多くの技術を学んでおきたいです。

《入学を検討している方に一言》

不安があっても、悩んでいるだけでは何も解決しないので、私はとりあえず行動するタイプです。
やらずにいるとずっと後悔し続けると思いますが、やって後悔したとしても何か必ず身になると思います。
やってみてダメだったらやめればいいので、まずは行動してみることをお勧めします。

※杉本さんも以前参加した大阪体験入学をこの7月に開催いたします。
詳しくはコチラ