学生インタビュー

ワーホリ目指してダブルスクール!

カジノスクール 在校生

ワーホリ目指してダブルスクール

2016年7月 国際プロディーラー学科総合
自由受講コース入学

飯島 那月さん(20)
東京都出身 学生

《日本カジノスクールに入学した動機は?》

ラスベガス旅行に行った母から「カジノに日本人ディーラーがいた」と聞いて、日本人でもカジノディーラーになれるんだ!と思い、ネットで検索して日本カジノスクールのことを知りました。その時点ですでに入学は決断していました。体験入学に一緒に参加した母も入学したがっていましたが、まずは私が!と7月に入学しました。

《コースと受講スタイルは?》

大学とのダブルスクールのため、大学の授業の後に通える自由受講にしました。16時から2講義、21時半まで受講することもあります。海外で働くことに興味があり、早くワーキングホリデーに行きたいので、受けられるときにたくさん受講して6ヵ月で卒業を目指しています。

《スクールに通ってみての感想》

私はまったくカジノを知らないところからスタートしたので、全てが初めてのことでした。チップの扱い、配当計算など苦戦したこともありますが、とても楽しく通っています。カジノスクールには絶対に大学では出会えないタイプの人がたくさんいて、特にワーキングホリデー経験者、留学していた人、帰国子女など、海外で生活していた人が多く、会話をしているだけで参考になります。とにかくみんなメンタル強いなー!と、感心すると同時に、私も海外に行く勇気をもらえています。

《現在の夢》

ワーキングホリデー、大学卒業、豪華客船にも乗ってみたい、観光業全般にも興味がある・・・と、今はやりたいことがたくさんあって、将来何をしたいかを探している状態という感じです。今はカジノディーラーの技能習得に集中し、ワーキングホリデーに行くことを第一目標として、そこで本当に何がしたいのかを見つけたいと考えています。一度技能を身につけたらいくつになっても復帰できるというのもカジノディーラーの仕事の魅力だと思いますので、そのためにも今はしっかり技能を身につけたいと思います。

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日本カジノスクールは今年度よりワーキングホリデープログラムを開始いたしました。
第一期生として9月にカナダに渡った卒業生2名が現地カジノで採用が決定しています!
現地からのレポートはコチラをご覧ください。

当スクールの総合コースは英語でお客様に対応することを視野に入れ、カジノ英会話(Casino English)が必須科目となっています。